FF14あるある
FF14をプレイしていると、様々なあるあるに出会うことがあります。
自分がやってしまう事もあれば、誰かがやっていることを見ることも。
ジョブ「忍者」
今回の主役となるのは、メレーDPSとして実装されているジョブ「忍者」であります。
短刀2本を武器とし、武器での攻撃はもちろん、忍術という忍者独特なシステムを駆使して戦っていくアタッカージョブ。
短刀2本を使うことから、クラスは「双剣士」なんて呼ばれ方もしています。
この忍者をプレイしていると、中々面白いものでありましてねぇ。
独特なジョブの特性や背景もあり、プレイフィールも中々いいジョブの一つとなっています。
忍者専用システム「忍術」
忍者といえばパッと浮かんでくるのが「忍術」ではないでしょうか。
FF14の忍者には、様々な忍術が実装されており「天」「地」「人」3種類の印の組み合わせで忍術が発動できる仕組みとなっています。
組み合わせ次第で発動できる忍術も違い、効果も違う。
忍術として
・風遁
・雷遁
・氷遁
・火遁
・水遁
・土遁
・風魔手裏剣
の7つがラインナップ。
格闘ゲームのように印を結ぶ順番で発動する忍術が変わります。
忍者独特なシステムとなっている忍術。
これがまたあるあるを生むのです・・・。
あるある「忍術を失敗してウサギが出てきて恥ずかしいorz」
そして今回のあるある!
「忍術を失敗してウサギが出てきて恥ずかしいorz」
です(笑)
忍術は印の結ぶ順番が決められています。
決められた順番以外で印を結んでしまうと「失敗」と判定され、忍術が発動できなくなってしまうんですよね。
更に、失敗したときには、ご覧のように頭の上にウサギが出てきてしまうのですorz
これは「口寄せ」の一つとなっており、忍術により何かを召喚したという設定。
厳密には失敗ではなく「意味のないものを口寄せしてしまった」ということになっています(-_-;)
忍術は発動したけど、意味なかった・・・って感じですね。
これが忍術をミスってるということで、恥ずかしくなるってものです・・・。
時折やらかす
忍術のミスって時々やらかしましてね・・・。
パッドを押したはずが押せていなかったといったようなときに失敗していますorz
頭の上にウサギが乗り・・・。
なんだか馬鹿にされているようにも感じてしまいますが(笑)
そうしたときは、あちゃ~と一人頭を抱える。
そんな場面もあります。
忍者をプレイしていて、最も恥ずかしい瞬間かもしれませんね。
紅蓮時代は忍者をメインジョブにしていたこともあった
そんな私は、懐かしのパッケージ「紅蓮のリべーレーター」時代に、忍者をメインジョブとしていた時代がありました。
懐かしい話ですが・・・。
紅蓮時代の忍者は今よりももっとシャープで尖っていたジョブで、ウェポンスキルを回しながらその合間に忍術をはさんでいくというとても忙しいジョブだったんですよね~。
今となっては懐かしい話ですが、当時もちょいちょいミスはしていましたね・・・。
まだまだ初心者の時代でありましたし、言うほどバトル経験もありませんでしたから。
このウサギが可愛いという意見も
忍術を失敗したときに口寄せしてしまうウサギ。
失敗の象徴ともいえるウサギなのですが、これがまたなんと微妙に人気があるとか(笑)
このウサギが可愛いという意見が一部であるようです。
時折忍術を失敗したときに口寄せしてしまうウサギの話になるのですが、そうしたときに「かわいいよねw」という人もいます。
まあ忍者本人はそんなことは思っておらず、失敗してしまった・・・と思っていることでしょうけど(笑)
意外と人気があるのかな?そんなことを思う場面もありました。
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