FF14あるある
FF14をプレイしていると、様々なあるあるに出会うことがあります。
こうしたあるあるも、体験してみると面白いものですね。
占星術士
今回のあるあるの主役となるのは、ヒーラーロールの「占星術士」。
蒼天のイシュガルドで実装された、後発ジョブの一つでありますね。
いろいろパッチごとに調整されてきた占星術士ですが、パッチ6.0でも大幅な修正が加わり、純粋なピュアヒーラーとなりました。
そんな占星術士をプレイしていても、あるあるというのはありまして。
各ジョブごとにそうしたあるあるがつきものかもしれませんね。
占星術士独特なスキル「カード」
FF14ではそのジョブごとに独特なスキル群を持っているのはご存じの通り。
それが各ジョブの特徴となり、差別化を生んでいますよね。
これが均一化されていたら、ジョブを分けている意味もなくなってしまいますorz
占星術士の特徴的なスキルといえば、やはり「カード」ではないでしょうか。
カードを味方に配ることで、配られた味方の攻撃力が上がりそれがバフとなる。
そうしたPTメンバーの支援ができるのも、占星術士の特徴となっていますね。
逆に言えば、カードを投げないのなら占星術士である意味がないともいえ、やるからにはカードをしっかりと配る必要があります。
あるある「カードを気にしていたら味方が死にかけていた」
そして今回のあるある!
投げるカードの処理方法を考えていたら味方が死にそうになっていた!
であります(笑)
カードは適当に投げればいいというものではありません。
カードの種類によって近接DPSがいいのか、遠隔DPSがいいのかと2種類に分かれるんですよね。
また、PT内で誰が火力が高いか?
そんなことも考えながらカードを投げなくてはなりません。
特に慣れないうちはやりがち
カードに気を取られているうちに、味方が死にそうになっていた。
又は、死んでしまった・・・まであるかもしれません(-_-;)
こうしたことは、まだ占星術士によくなれていないうちにやらかしがち。
慣れてくれば、パパっと処理できるようになるのですが、慣れるまでは「この絵柄は・・・えーっと、えーっと・・・」となりがちですよね。
そうしている間にも、敵は攻撃の手を止めてくれることはないわけで。
どんどんと攻撃が飛んでくる中で、ヒーラーとして回復しなければならないという事情もあります。
それらを天秤にかけながら、プレイしていくのが占星術士というジョブなのかもしれませんね。
占星術士は手元が忙しくなりがち
そうした背景もあり、占星術士はヒーラーの中でも手元が忙しいジョブといわれることがよくあります。
カードを操作し、一番適正のある味方に付与する。
それと同時に回復もこなしていく必要があり、戦闘不能者が出れば蘇生も・・・。
他のジョブに比べ、1手間、2手間多くなっているジョブが占星術士でありますね。
それを理由に好んで使う方もいらっしゃるくらいです。
慣れてくるとその忙しさが楽しさに変わるジョブ
最初のうちは本当にいそがしくて、テンパります(笑)
私もそうでした。
なんだこのジョブ・・・異常にやること多いぞ・・・。
それが最初に占星術士を触った時の感想でした。
しかし、それも慣れてくると段々大変という思いから楽しいという思いに変わってくるんです。
そうなってくると、余裕も出てきて今回のようなあるあるもだんだんとなくなってきましてね。
判断も早くなり、テキパキとこなせる占星術士になることができる。
要は経験ですよね。
どのジョブもそうですが、ある程度実戦経験を積んで流れるようにプレイできるようになる!
いきなりできる人なんてのは、いないと思います。
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