FF14の人間関係
FF14をプレイしていると、オンラインゲーム特有の人間関係を避けて通れません。
誰かと接点を持つ、そんなことを強要されるゲームでもありますね。
フレンドにもいろんなタイプがいる
FF14をプレイしていて、フレンドさんがいるという方も多いことでしょう。
私にもこうしたフレンド関係となっているプレイヤーさんが数多くいます。
プレイ歴が長くなればなるほど、フレンドさんも増えていくものなのかもしれません。
そしてこのフレンドという関係にはいろんなパターンがありまして。
どんな経緯でフレンドになったのか?というのもそれぞれ違うことと思います。
別ゲーを一緒にやっていて、FF14に一緒に来たという人もいる
フレンドにもいろんな形がありますが、その中でも「別ゲーを一緒にやっていて、一緒にFF14に来た」なんてパターンの人を時折見かけます。
私自身はリアフレに誘われてといった感じなのですが、それとはまた別で別ゲーを一緒にやっていたパターン。
ゲーム内でもこんな話を実際に聞いたことがあります。
個人的によく聞くな~と思った別ゲーは「ドラクエ10」と「モンハン」。
それぞれドラクエ10とモンハンを一緒にやっていた人たちが、そろってFF14に来た。
そんなパターンですね。
初めから仲のいいフレンドがいる状態でスタート
別ゲーから一緒にFF14に乗り込んでくる。
そうしたパターンのフレンドさんは、最初から気心が知れた状態。
一人で始める人よりも、心強い味方がいる状態で始められるのでプレイもしやすいでしょうね。
不安なことがあっても、フレンドと一緒にやれば勇気ももらえます。
ゲームを進めていく上でも、そうした存在は助かるんじゃないかなと思うところ。
私もちょっと違いますが、やはりリアフレの存在は大きかったですからね。
フレンドがいることがモチベーションにもなる
何かに詰まっても、難しいコンテンツにあたっても。
一緒にプレイしているフレンドがいるというのは、大きなモチベーションになります。
一人でできなかったことでも、フレンドと一緒なら・・・。
そんな気持ちにもなれるのが不思議です。
特に別ゲーから一緒に来ているフレンドさんであれば、付き合いも長くなっていることでしょう。
長い付き合いがないと一緒にやろうともならないでしょうしね。
私が初めてFF14の体験版を触った時も、別ゲーのフレンドと一緒でした。
一人で始めるよりは、こうして誰かと始める。
その方が楽しいと思う場面も多いですか、こうしたパターンの人間関係も結構ありそうなFF14でありました。



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