FF14体験談
FF14をプレイしていると、様々な体験をしていくことになります。
中には誰かの体験談を聞くことも。
オンラインゲームは終わりの見えないゲーム
FF14はオンラインゲームなわけでありますが、オンラインゲームは時間が経つにつれて様々なコンテンツやストーリーが追加されていきます。
故に、終わりが見えないゲームということもできるんですよね。
新生エオルゼアから始まった新しいFF14。
どこでサービスが終了するのか?
どこでストーリーが終わるのか?
それが明言されないまま、サービスが提供され続けています。
おそらくはプレイ人口がもう無理・・・というところまで行かないと、そうした話は出てこないのでしょう。
FF14をプレイし続ける人もいる
そんなオンラインゲームであるFF14ですが、ずっとプレイし続けているなんて人もいます。
内容が追加されたりすることももちろんあるのですが、それでもずっとプレイし続けるにはボリュームが足りない・・・といわれることもしばしば。
アップデートからしばらくすると「凪」といわれるやりたいことがない問題が訪れたりします。
こうした時期でもプレイしている人は一定数いましてね。
私もその一人でありますが、凪といわれてもログインしています。
「惰性」でログインしているという人もいる
そうして毎日のようにログインしている。
そんな人の中には、こんなことをいう人もいました。
「ログインしてるけど、何かやりたい!とかではなく完全に惰性だよ・・・」
ゲームとは通常「このゲームをしたい!」と思ってプレイするもの。
それがそうではなく、毎日やっているものなので、ログインしている。
そんな風に言う人がいるんですよね。
確かに、そうした言い方もわかるような気もします。
惰性でログインする理由
惰性といってもその理由はいくつかあります。
・予定がない日は毎日ログインしているのでルーティンになっている
・日課だけしよう
・週課だけしよう
・中のいいフレンドさんとチャットだけ
・とりあえず起動だけしちゃう
最後のは理由になっていませんが(笑)
プレイ時間は短くても、とりえあずログインするというタイプの人が、惰性でプレイしているといった感じでしょうか。
なんかそういわれてしまうと、私も惰性でログインしちゃっているのかな・・・なんて思う場面も。
今まで積み上げてきたものなので、それを継続しないと気持ち悪いという人もいそうですね。
惰性でプレイしてしまうのはオンラインゲームではあるあるかも
こうした惰性でプレイしてしまうというプレイヤーさんですが、FF14以外でも聞いたことがあります。
過去にやっていたドラクエ10でもそうしたプレイヤーさんがいましてね。
ストーリーも終わっているし、特にプレイしたいコンテンツもない。
そんな状況にある中で、とりあえずログインして日課だけこなそうとしている自分がいる。
そんな感じのプレイヤーさんがいまして、話してみるとやっぱり惰性でプレイしているといっていたんですよね~。
なんだかそんな話も思い出されました。
凪の時にはそんなプレイヤーさんも多そう
今の時期はFF14も凪といわれています。
大型アップデートの谷間にある時期であり、やりたいことが無くなってくる時期。
そうするとこうして惰性でプレイしている人も多くなりがち。
そうなってくると、モチベーションがそれほど高くないプレイヤーさんが多くなってくるんですよね。
モチベが低くなったときには、ちょっとログインをやめてみる。
そんなこともいいのかもしれませんね。
FF14は復帰しやすいシステム構成にもなっています。
実際そうして休止と復帰を繰り返しているプレイヤーさんもいますので、プレイ方法も様々といったFF14だなと感じます。




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