【FF14体験談】興味のないジョブをやらなくても成立するのはいいところ

ガンブレイカーCrescendoの体験談

FF14体験談

FF14をプレイしていると、様々な体験をしてその結果様々な感想を持ちますね。

人それぞれ、感じ方も違う事だろうと思います。

 

FF14のジョブ

FF14には様々なジョブが実装されていますよね~。

タンクDPSヒーラーとロールは分かれますが、それぞれにそれぞれの個性的なジョブがあります。

パッチ6.2現在では、リミテッドジョブも含め20のジョブが存在。

6.0ではヒーラーの賢者と、DPSのリーパーが実装されたのも、記憶に新しいところです。

そんな個性的な20ものジョブ。

全部やろうと思うと、かなり大変でレベリングにも相当時間がかかります。

 

好きなジョブ、嫌いな(苦手な)ジョブがあるもの

こうした20あるFF14のジョブ。

それぞれ色んなジョブを触ってみるってのも面白いところでもあります。

そしてジョブを実際にプレイしてみると、好きなジョブとそうでもないジョブがだんだんと分かってきたり。

このジョブは好きだけどこのジョブは微妙だなあ~、嫌いだなあ、苦手だなあ・・・。

そんな感想を持つことも、ごくごく自然。

私にもそんな感想を持つところがあり、好きなジョブとそうでもないジョブが存在しています。



興味のないジョブをやらなくても成立するのがFF14

そうして出てくる好きなジョブと嫌いなジョブ。

好きなジョブをプレイしているときは楽しいけど、そうでもないジョブの時はあんまり楽しくない・・・。

そう感じることも出てくることになります。

そんな時は、無理して好きじゃないジョブをプレイする必要はない!

それが通用するのがFF14なのかなと思います。

ぶっちゃけ1ジョブちゃんと育ててさえあれば、他のジョブは一切プレイしなくても成立しちゃうんですよね。

これもまたFF14の現状です。

これは良いことかなと個人的には思います。

 

ドラクエ10では好きでもないジョブを強制的にやらされる側面がある

私はFF14をプレイする前に、ドラクエ10をプレイしていました。

ドラクエ10では、それぞれのジョブに「パッシブスキル」と呼ばれるどのジョブになってもステータスが上昇するスキルが設定されていましてね。

そのスキルを取らないと「明らかにステータスが見劣りする」ために、取得するのが必須というスキルで。

これを取るために、すべてのジョブを一定レベル(40前後)まで上げなくてはならないという苦痛の作業がありました。

実際プレイしていて「この仕様クソすぎるだろ・・・」と何度も思いました(笑)

その点FF14ではそうしたものがなく、1ジョブだけやっていても成立するところはとてもいいな~と感じています。



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