マスターとして嬉しいとき
私はゲーム内でコミュニティマスターをしているのですが、マスターをしていると色々ありましてね。
中にはうれしいことというのもありまして。
ゲーム内でマスターをしている
私はFF14のゲーム内でマスターをしておりましてね。
FC、LS、CWLSと色々あるコミュニティですが、それぞれでマスターをしていまして。
私が作ったコミュニティの数々であるので、一から自分でメンバーを集め、今に至ります。
もう数年運営しているコミュニティもあり、軌道に乗っているといえば軌道に乗っていますがそれまでにはいろんなことがありました。
メンバーの中には元マスターという人がいる
それぞれのコミュニティでは、様々な出自を持つメンバーがいます。
ずっとソロプレイされてきた人、リアフレと遊んでいたけどリアフレが居なくなった人、そして元マスターの人。
元々自分がマスターとしてコミュニティを作り、訳あってそれを解散。
そして一人となり、新しく私が運営しているコミュニティに参加してみた。
そんな人です。
最初はそんな出自を全く知らなかったのですが、ある時に自分は元マスターでコミュニティを作って運営していたとカミングアウトされたんですよね。
元マスターさんはマスターの気苦労が分かる
元々自分でマスターをしていたというメンバーさんなので、マスターとしての経験があるわけです。
そうした経緯があるために、マスターとしての気苦労、辛いことなどがよくわかっているんですよね~。
何かあって解散ということにはなってしまいましたが、マスターとしてプレイしてきた経験は永遠に残るもので。
ノウハウとしても持っている部分もあり、頼りになるメンバーといったところです。
そうした元マスターのメンバーさんからの言葉というのは、他のメンバーさんよりもちょっと重かったり。
元マスターの労いは嬉しいもので
そんな元マスターさんからの労いの言葉というのは、一層嬉しいものであります。
・私にはここまでのコミュニティは作れなかった、素直にすげえよ
・こうして続けているだけでもすごいことだ
こうした言葉を掛けられたことがあり、こういう場面は素直に嬉しかったですね。
色々と忙しく日々プレイしてきていましたが、それがちょっと救われたような。
そんな瞬間でもあります。
元マスターをしていたというメンバーさんが言ってくれたことが、またどこか感慨深く。
単純と言われたらそれまでですけどね(笑)
マスターとして嬉しいときの話題色々!
他にもマスターとして嬉しいときの話題があります。
良かったらご覧くださいm(_ _)m






コメント