【FF14の人間関係】フレンドという関係

フレンドFF14の人間関係

FF14の人間関係

FF14をプレイしていると、他のプレイヤーさんと接点を持つこともしばしば。

オンラインゲームをプレイする上で、人間関係は避けて通れないものともいえるかもしれませんね。

 

フレンド

FF14のシステムの一つに「フレンド」というものがあります。

フレンドになるフレンドリストの表示され、どこで何をしているのか、ロケーションまで確認することができます。

メールを送ることができたり、声を掛けやすかったり。

そんな間柄になれるのがフレンドというシステム。

FF14に限らず、オンラインゲームではこうしたフレンドシステムが幅広く採用されています。

 

フレンド上限は200名

FF14のシステムでは、フレンドの上限が200名と定められています。

それ以上フレンドになることはできません。

200名というと結構な数となり上限まで達してしまうという人はそれほどいないのではないかと思いますね。

私もプレイして2年半以上たちますが、さすがに200名に達するということはまだありません(笑)

なかには200名突破しちゃったよ!なんてすごい方もいらっしゃるかもしれませんが・・・。

そんなフレンドですが、フレンドにも色んなタイプがありまして。



エアフレと呼ばれるフレンド

これはFF14に限らずオンラインゲーム全般で使われる言葉ですが、「エアフレ」なんて言葉があります。

これはエアーフレンドの略でありまして、フレンドにはなったけどその後一切絡みがない、そんなフレンドを指して使います。

よく聞かれる話として「フレンドはいるけど、エアフレばかり」なんて嘆いている人をたまに見かけます。

フレンドは増やせばいいというわけでもなく、やはり遊べなければ意味がない。

そう思う典型的な例ですね。

 

人間関係の始まりはフレンドから

オンラインゲームの人間関係の始まりは、フレンドから始まることがほとんどです。

フレンド以外の場合は同じコミュニティに所属しているといったパターンですが。

仲良くなったらフレンドになり、そこからまた遊んで仲を深めていく。

そうしたパターンが多いように思いますね。

FF14の場合、フレンドになると「ハウスまでテレポで行けるようになる」という特典もあります。

そうしたこともあり、フレンドになるとちょっとした利点もあるので楽です。



FF14のフレンドは相手が切ってもわからない

フレンドというシステムは、色々なオンラインゲームで実装されています。

FF14でも実装されているわけですが、FF14のフレンドシステムの大きな特徴が一つあります。

それは「フレンドを切ったとしても相手は分からない」点。

こちらからフレンドを切ったとしても、相手にとってはフレンドのまま。

そんなシステムとなっています。

ゲームによってはフレンドを切ると相手のフレンドリストも外れるというものもあるのですが、FF14ではこうしたことは起きません。

これはこれで特徴的なシステムの一つとなっていると思いますね。

 

フレンドはゲーム内で「フレ」と略されることがある

FF14をプレイしていると、フレンドの事を「フレ」と略しているチャットをよく見かけます。

これはもちろんフレンドを略した言葉となっていて、フレンドの頭2文字を取ってフレと略しているんですね。

他のオンラインゲームでもこうした略し方をすることも多いので、それで慣れている人も多いのかもしれません。

フレンドの事をフレと略す、そんなことも覚えておくと冒険に役立ちそうです。

エアフレではなく、本当の意味でのフレンドを増やすため、フレンドを探し続けるのもまたオンラインゲームの醍醐味かもしれません。

 

フレンドに関する話題色々

他にもフレンドの話題があります。

【FF14あるある】フレンドになったのはいいけど・・・絡みないorz
FF14あるあるの一つ「フレンドになったけど絡みがないorz」。いわゆるエアフレになってしまったってお話。フレンドになって一緒に遊ぶことを目指しているはずが、いつの間にかエアフレになっていた。オンラインゲームをプレイしていると、そんなこともよくありますね。



コメント

  1. […] FF14には「フレンド」という人間関係が存在しています。 […]

  2. […] FF14に限らずオンラインゲーム全般ですが、フレンドというシステムが実装されているものも多いです。 […]

  3. […] FF14に限らずオンラインゲーム全般で取り入れられていますが、フレンドというシステムがあります。 […]

  4. […] FF14に限らずオンラインゲーム全般で言えることですが、フレンドというシステムが実装されています。 […]