フレンド
今回は実際に私がフレンドになったことがあるケースを見ていきたいと思います。
プレイヤーズイベントを主催
私はゲーム内でプレイヤーズイベントを主催することがよくありましてね。
色々なタイプのイベントを開催していますが、そうしたものもまた楽しくて。
コンテンツ攻略、ゴールドソーサーコンテンツ、演奏イベント、ハウジング見学会etc・・・。
一言にイベントと言っても、様々なものがあります。
イベントにより参加される方は様々ですが、同じコンテンツを好きであるという共通点を持つのが特徴と言えますね。
同じコンテンツを楽しむプレイヤーとして
イベントを主催すると、そこには主催したイベントのコンテンツを好きな人が集まってきます。
演奏イベントであれば演奏が好きな人、高難易度コンテンツ攻略であれば高難易度バトルが好きな人、ハウジングイベントであればハウジングが好きな人・・・。
好きなコンテンツが分かっているからこそ、そうしたコンテンツの話で盛り上がることができます。
好きなコンテンツが同じですから、チャットも弾むわけですね。
そうすると仲良くなる人もできたりしまして。
チャットが盛り上がりフレンドになる
同じコンテンツが好きな人が集まるイベント。
そこでチャットなどを交わし、仲良くなることでフレンドになるパターンってのもありました。
私は主催することもありますし、誰かのイベントに出かけることもあります。
主催であろうがそうでなかろうが、そこには特定のコンテンツ好きが集まっているんですよね。
これはチャンスです。
自分が好きなコンテンツを好きなプレイヤーが集まっているんですから。
同じ趣味趣向を持つ人たちなので、コンテンツについてのチャットなどもしやすいです。
以後も誘いやすい
イベントを通じて知り合ってプレイヤーさんたちは、好きなコンテンツが最初から分かっている状況なので、遊びに誘うのも誘いやすいです。
演奏イベントで出会った人なら「演奏イベントあるから行ってみよ!」って声を掛けてみる。
高難易度コンテンツイベントで出会った人なら「高難易度コンテンツに行こう!」と声を掛けてみる。
ハウジングイベントで出会った人なら「ハウジング観に行こう」と声を掛けてみる。
これはとても大きなアドバンテージになると思います。
フレンドの中でも仲良くなりやすい
同じコンテンツを好きであるという共通点が最初からわかっているので、その後も誘いやすくエアフレになる可能性も低いのが今回のパターンだと思います。
また今度同じようなイベントがあったら一緒に行ってみる、誘ってみる、誘われたら行ってみる。
そうしたことを繰り返しながら、段々と仲良くなっていくパターン。
こうしたパターンは、私も結構あって比較的フレンド関係が長く続き、深くなっている気がしています。
共通の趣味は大事
リアルでもそうですが、共通の趣味を持っていると会話がはずんだりすることはあるある。
オンラインゲームの世界でもそれは同じです。
趣味趣向が近ければ近い程、考え方が近ければ近いほど、人は仲良くできるものだと思います。
もちろん、関係性なんかもあり複雑になっている人間関係ですが、その中でも共通の趣味趣向を持っていることはかなり大事な部分かと。
「一緒に遊べる」という観点から見ても、私は重要視している部分の一つです。
フレンドを増やした方法の話題
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