FF14あるある
FF14をプレイしていると、これはあるあるだなあなんてことに出会うことがあります。
自分でやってしまうこともあれば、他の人がやっているのを見ることも。
今回のあるあるは吟遊詩人!
今回のあるあるの主役となるのは、ジョブ「吟遊詩人」!
レンジDPSとして知られているジョブです。
私が3番目に上げたジョブでもあり、色々思い入れのあるジョブの一つでもありますね~。
何か好きなんですよね、吟遊詩人!
そんなに強いわけではないのですが、バフなどで味方を強化して戦っていくのが吟遊詩人です。
吟遊詩人あるある「演奏したくて吟遊詩人を開放!」
吟遊詩人独特のシステムに「演奏」というものがあります。
様々な楽器が演奏できるこのシステムですが、解放するには条件がありましてね。
それが「吟遊詩人LV30になっていること」なのです。
演奏をするためには吟遊詩人になる必要がある・・・。
そのため、ジョブとして育てるためではなく、演奏をするために吟遊詩人になる!なんて人もいるんですよね~。
私もその一人だったりします(笑)
元々学者と忍者を育てていたのですが、演奏というシステムを知り吟遊詩人を目指したという経緯があります。
演奏CWLSに入っているけど、演奏のために詩人をやったという人は多い
私は演奏CWLSに入っておりましてね。
そのCWLSでは演奏の話などで盛り上がったりするんですが、演奏を始めた時の話なんかもしたりします。
すると、演奏するために吟遊詩人を開放したよって人が結構いるんですよね。
バトルは全然・・・なんて人も。
それだけ演奏というコンテンツが魅力的に映るものなのでしょうね。
バトルでは使えないと言われると、本末転倒な気がしなくもありませんが、楽しみ方は人それぞれ。
面白いと思ったことを突き詰めていくのも、オンラインゲームの楽しさだと思います。
カンストさせてバトルでも出すけどね、私は
私が3番目にカンストさせたジョブ、それが吟遊詩人でした。
元々演奏がしたくて始めたという不純な動機でしたが、どうせならバトルでも使えるようにしておこうと思いましてね。
レベリングに励み、カンストさせました。
学者、忍者に次ぐ3番目のカンストジョブとなったのです。
吟遊詩人のスペシャリストになるには、演奏もバトルもこなせなければならない。
一流の吟遊詩人とはそういうものかもしれませんね。
まだまだ拙い感じですが(笑)
といったところで、今回は吟遊詩人あるあるでした!
ジョブを始める理由も色々あると思いますが、こうした独特なシステムで遊びたいなんてのも十分な動機になりそうですよね。
吟遊詩人の話題色々
他にも吟遊詩人の話題があります!







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