FF14あるある
FF14をプレイしていると、これはあるあるだなあなんて思うこともしばしば。
今回はコンテンツ申請時のあるあるです!
オートマッチング機能があるFF14!
FF14には、PTを自動編成してくれるオートマッチング機能なんてものも実装されています。
コンテンツファインダー(CF)と呼ばれるものがそれにあたりますが、これにお世話になっている人も多いことでしょう。
デイリーコンテンツであるルーレットにも使え、毎回利用しているよ!ってパターンも珍しくありません。
ソロでプレイしようと思ったら、まずこれを使わない手はありませんよね。
DPSで申請すると時間がかかるorz
オートマッチング機能は便利なものとなっており、意気揚々とコンテンツ申請!!
FF14ではよく見かける光景。
ですが、これがロールによってはツライ思いをすることも・・・。
DPSロールで申請すると、マッチングに時間がかかってしまうことが多いのですorz
FF14にはタンクロール、DPSロール、ヒーラーロールと3種類のロールがありますが、最もマッチングがしづらいのがDPSロールとなってしまっているんですよね~。
もちろん毎回そうだということはないんですが、総合的にみるとDPSが一番マッチングが遅いです。
タンクやヒーラーはマッチングが早い!
DPSに比べ、タンクやヒーラーはマッチングがとても早いことが知られています。
マッチングの早さでいえば タンク>ヒーラー>DPS となるでしょう。
これは申請している人数に依存しており、DPS申請者が多く、タンクやヒーラー申請者が少ないということを意味しています。
DPSが最もジョブ数も多いですし、ある意味当たり前かもしれませんけどね。
色々な理由がそこにはあるようです。
タンク/ヒーラーは嫌な思いをすることもある
タンクやヒーラーをプレイしていると、中には嫌な思いをすることがあります。
例えばタンクなら道に迷ったり、先釣りされたりとイラっとする対応をされることも。
ヒーラーは全滅したときに戦犯にされてしまったりすることがあります。
その点、DPSはそこまで責任を負わされることも少なく、文句を言われることも少ない。
気軽にプレイできるという観点から、DPS人口が多いという側面も一因じゃないのかなと思いますね。
そんなこともあり、DPSは待たされることが多く、他のロールが5分未満でマッチングするようなコンテンツでも、15分、20分と待たされてしまうことも・・・。
そんな現状があるFF14でもあります。





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